ルナの死

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みなさま、こんばんわ。

飼い猫(ロシアンブルー)のルナが昨日みまかってしまいました。。。。

わたしは仕事だったので、ルナの最後には会えませんでした。

13歳。

発症すると100%死ぬ、というネコの腹膜炎になり。

2週間足らずであっという間に亡くなってしまいました。。。。

ネコって、精神的に参っているときとか、なんかそばに来て優しくしてくれるんですよね。

ルナに励まされて結構つらい時期を耐えられたな、と感謝の気持ちしかありません。

明日はお骨になってしまうのですが。

天国で亡くなってしまったわたしの息子と遊んでくれるかな?

まだまだ涙が出ます。

5 thoughts on “ルナの死

  1. 仲田先生 こんにちは、長年かわいがっていた、ペットをなくされた哀しみを共有したいと思います。私は、昨日、抜糸しました。人工肛門を作らずにすみました。仲田先生、ペットをなくされた哀しみに執着は避けて下さい。

    1. ケン様。ありがとうございます。いろいろ考えることがいっぱいあって、お返事できずにおりましたが、元気です。

  2. 仲田先生 哀しみを共有したいと思います。私は、手術後の抜糸が、終わりました。

  3. 仲田先生 遅れました。実は、東大病院を退院しました。今後は、術後化学療法を受けることになっています。正直、化学療法は、きついですが、延命のために受けます。病理の医師に厳しいことを言われました。

  4. 仲田先生 今晩は、明日から術後化学療法を行います。術前化学療法も行ったので、副作用のことを考えるといやになりそうです。が、もう少しいきたいので、受けます。先生は、化学療法は、専門分野ではないでしょうか。体には注意して下さい。

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